小学4年生は自立がテーマ

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4年生の息子の塾で
「これからは自分でやらせてください。
お母さんはそのフォローをお願いします」
と先生から言われました。

もうそんなお年頃です。声かけも
「宿題やった?」

  ⏬⏬⏬

「最近どう?」

直球ではなく、気づきのヒントを。

塾も母を通して聞くのではなく、
わからない時は先生に直接

に変わりました。

初めての塾の翌日に先生から早速電話📞
「息子さんどうですか?
宿題終わりました?」

友達とゲーム中に🤣

嘘ついても仕方ないですからね、
「まだです」とお伝えしました。

「大丈夫です。
わからないところありますか?」

と少し息子の話をしました。
もちろん去年の先生から引き継ぎを受けているので
息子の様子は知っています。

オンラインで授業を受けていますが
大人数が苦手な息子はほとんどカメラオフ。

そのことについても


大丈夫です。
息子さんが安心して受講出来ることが
第一なので

と言っていただきました。

補助の先生は昨年と同じで、

昨年よりカメラオンの時間があったようで、
そのこともちゃんと気づいてくださって
教室長の先生とも共有して下さっていました。

私立に行きたい息子は
勉強はしないといけません。

だけど、やらされるか、自分からやるか

同じ勉強でも全く違います。

自分がしたいことがあり、
そのためには何をしないといけないのか

考えて取り組める

そんな子に育って欲しいと思います。

そのために私が出来る事は


環境を整えること

だんだんと母の役割も変わります。

写真は3年日記
塾の宿題で日記を”毎日”書く
というのがあるのです。

「6年生になった時に4年生の日記見るの楽しみだね」

と言いながら、

Alexaで20:50にリマインダーをセット
何を書いたらいいのかめちゃめちゃ悩んでますが
それも経験。

私も便乗して3年日記始めることにしました。
今日は一粒万倍日
いい日に始められてラッキーです✨

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